フコイダンは何に一番含まれている?!
フコイダンとは、海藻に含まれるヌメリ成分のことをいいます。
海藻といってもたくさん種類があります。
昆布や、もずく、わかめ、めかぶ、ひじき、あおさ・・
など本当にいろいろありますよね。
これらは、それぞれに含まれるフコイダン量が違うのです。
では、何に一番多く含まれているのでしょう。
この中で一番多くフコイダンが含まれているのは『もずく』なのです。
一番ヌルヌルしているのも確かにもずくですね。
このヌルヌル成分にフコイダンがたっぷりと含まれているのです。
もずくは、フコイダン含有量が他の海藻類に比べてとても多いだけではなく、ミネラルバランスに優れ、なんといっても体に大切な9種類の必須アミノ酸というものをバランスよく含んでいるのです。
だからといってもずくをたくさん摂取すればフコイダンが摂れるかというと残念ながらそうはいかないのです。
フコイダンが分子量が大きく体にはいっても吸収されずにほとんど体の外にでてしまうのです。
そこで、おすすめなのが、液体もずくエキス【シーフコイダン】
フコイダンを可能な限り濃縮し、吸収しやすい超低分子加工という加工の仕方で吸収されやすいエキスにしました。

フコイダンをたっぷり含んでいるトンガ産もずくで換算しても
もずく酢12杯分から小さじ1/5のフコイダンしか摂ることができないほど、貴重なものなのです
|
|
|
 |
|
汚染のないトンガ海域で育った天然のもずくには、たっぷりのフコイダンが含まれています
|
|




このように人の手によって大切に
作られているフコイダンは
安心できますよね。 |